経験者が語る不妊症治療に必要な事とは?
あなたは子供が欲しいがために、下記の状況になっていませんか?
・不妊症治療に関する本や雑誌が気になって、たくさん買い込んでしまっている
・「不妊症が治療できる」と評判の病院は、気になってしかたない
・義理の母から「赤ちゃんまだ?」とプレッシャーをかけられている
・なかなか治療できない不妊症のことで夫とケンカになってしまった
・もう年齢がいっているから子供を産むのをあきらめかけている
・街で赤ちゃんを抱いたお母さんを見かけると嫉妬してしまう
残念ながら上記のような状態ではお子さんを授かることは非常に難しいです。
赤ちゃんができにくい夫婦が元気な赤ちゃんを授かるためには正しい治療方法と法則が存在します。
不妊症周期療法の第一人者である譚 定長(たん・さだなが)が過去20年間で成功者13,000人以上の実績を出した「健康な赤ちゃんを自然に授かる方法」をあなたにお教えします。
まずは、実際にこの周期療法を実践した方の喜びの声をお聞きください。
もしかしたら不妊症ではないかも知れません
いかがでしょうか。上記の女性たちのようにあなたも
●念願の自然妊娠がしやすくなります。
●30代後半〜40代の方でも妊娠しやすくなります。
(※譚先生が教える治療方法では、リミットは年齢ではなく閉経です。閉経さえしていなければ、年齢に関係なくお子さんを授かる事は可能といえます。)
しかも、自宅で時間とお金を掛ける事なく自分自身の力で治療できるのです。「そんなこと信じられない!」と思うかもしれません。しかし、譚先生からすれば、それは何ら不思議なことではないのです。
では、彼女たちはいったい何をしたのか?その秘密を、これからお伝えしようと思います。
譚先生がこのサイトを立ち上げた理由、それはとても単純です。本当は不妊症なんかじゃないのに「自分は不妊症だ」と思っている、あるいは情報や病院から思わされている人が多いから。
「でも、実際になかなか妊娠できないんですが・・・」
と思われるかもしれませんが、それでも「不妊症」だとは思わないのです。
妊娠成功ガイドブックの内容を一部ご紹介します
■なぜ、子供ができない身体になってしまったのか?その原因とは?
実は、子供ができない身体になったのではなく。知らず知らずのうちにそうにさせられてしまった可能性があるのです。それは一体どういうことなのか?をお教えします。そのカラクリを知るだけで、すぐに“おめでた”できる可能性もあるのです。
■なぜ、自然に授かることができると言い切れるのか?
それは私たち夫婦が子宮外妊娠〜卵管1本切除から自然妊娠できた体験を知ればわかります。専門医など、不妊症治療に携わる人の多くは、自ら夫婦が抱えた悩みの経験がありません。実際に経験した者として、不妊症に悩む人の気持ちがわかります。私たち夫婦のドキュメントを知れば、きっと勇気が湧いてくることでしょう。
■なぜ、高齢でも2人目でも「お子さんを授かることができる」と自信を持って言えるのか?
もちろん、それは数多くの実績があるからなのですが。それ以前に「ある理論」があるのです。その理論とは何かをお教えしますので、これで高齢でも二人目でも自然妊娠が可能であることを論理的におわかりいただけるでしょう。
■不妊症治療の門を叩く前にやっておくべきこととは?
私は決して西洋医学の不妊症治療法を否定するつもりはありません。ただ、あわてて不妊症治療の門を叩く前にこの治療方法をやってみることで、不妊症でなくなる、つまり、赤ちゃんを授かる可能性も高くなるのです。
■妊娠しやすい体を作る最も効果的な方法とは?
子供ができやすい健康な体をつくるためにはいろいろな治療方法がありますが中でも最優先してやって欲しい治療方法を紹介しています。
■不妊症に悩む多くの人が陥る、基礎体温表の落とし穴とは?
不妊症に悩む方は、「低温期と高温期がはっきり分かれていない」「自分の高温期が36.7度以上ない」など、とかく基礎体温表のデータを気にしがちです。しかし、そんなに気にすることはないというのが持論です。その理由を説明しますので、きっと「そんなに神経質になることないんだな」と思ってもらえるはずです。
■赤ちゃんを授かるために特にお勧めする食事とは?
食事は毎日するものです。その食事の内容を少し変える事で赤ちゃんができやすくなる身体を作っていきます。
■最も大切な「子づくりのルール」とは?
タイミング法の話ではありません。これも、譚先生の考え方に基づいています。このルールを守って可能性の高い「子づくり」を行なってください。
■「ストレス」を溜めないユニークな秘訣とは?
なかなか赤ちゃんができないと、どうしてもストレスを抱えてしまうと思います。そんなとき、おすすめするこの方法を試してみてください。実際、この方法を実践して数ヵ月後に赤ちゃんを授かったという事例があります。
■なぜ、何度も体外受精をしてもだめだった人でもこの治療方法なら大丈夫なのか?
自然妊娠しやすくなるだけでなく、例え人工受精、顕微授精、体外受精での治療の最中であったとしても、その治療で健康な赤ちゃんを授かる確率をアップさせることができるのです。それはなぜなのか?その秘密をお教えします。
■健康な赤ちゃんを無事に出産し丈夫な子に育てるための秘訣とは?
実は、病院に頼らずに自然妊娠する方法にもまして、お伝えしたいにはこの部分です。なぜなら、妊娠はあくまで「スタート」でしかないから。ゴールは「健康な赤ちゃんを出産し、丈夫な子に育てること」なのです。無事に出産し、赤ちゃんを丈夫な子に育てるための秘訣を説明します。
